只今放置中

ものすごく読みたい×2と思っていた本が、ようやく図書館で借りられたりなんかすると、その時に限って、その『本』な気分ではないということがおこる不思議について…よくありますよね;なんだかこのままになりそ気な予感がひしひしと…こんな時に限って、家の積読本が気になったりするんだ…そうなんですもん。
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 よくある見逃し

BUMPの密着見逃した…気付いてかけたときにはもう、何だか英会話?みたいなのになっていた;切ない、切な過ぎる。癒されようと思ったのに〜;
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 6月去り7月

今日からもう7月ということで、今年ももう半分終わってしまったのか〜と、なんだかなんとも言えない気分です。6月は以前からずっと気になっていた、恒川光太郎さんの本が読めたのと、期待通り好みだったのが大収穫で、残りの一冊もすぐに読もうと手元においてあります。それから長野まゆみさんの新作『カルトローレ』も素敵なお話でした。7月は夏っぽいものなんかどうかな?と思いつつ、やっぱりその日まかせに読んでいこうかしら?なんて思っております。
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 夏フェア

『新潮社の100冊検定』やってみましたvv 頑張りました〜。
各社夏フェア真っ最中のようです。気になるものを是非読みたいです。

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 未だ見ぬ明日に

アジカンのミニアルバムでました〜。元気でます。補給中。
みんな良い曲。ぜんぶ好き。

未だ見ぬ明日に
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左近の桜
長野まゆみ著:左近の桜
『在る所 逢うべくものは あやしもの
情ひろいくる 左近の桜』
デビュー二十周年を記念する、新シリーズ第一作。
感想はこちら

カルトローレ
長野まゆみ著:カルトローレ
『鳥の影 舞いおちる羽 沙の道
クロシェが紡ぐ 時の紋様』
作家生活二十周年記念作。
感想はこちら

倒立する塔の殺人 (ミステリーYA!)
皆川博子著:倒立する塔の殺人
『真実の 鏡の瞼 閉じられず
倒立の果て 香るジャスミン』
ミステリーYA!
感想はこちら

夜市 (角川ホラー文庫 つ 1-1)
恒川光太郎著:夜市
『まがり角 一歩進んだ その先で
迷いこめそう そんな幻想』
文庫がでました。
感想はこちら

螢坂 (講談社文庫)
北森鴻著:螢坂
『久方に 訪れたまち すげなくも
追慕おし来る 無き螢坂』
香菜里屋シリーズ第三弾。
文庫化。
感想はこちら

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Author:romi
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週に一冊くらいは本を読めたらいいな、というゆるい感じでやっています。TB・CMなど大歓迎です。
最近ちょっとばかりスパムが多いのでTB・CMは承認後に表示させて頂いています。

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